僕自身の偏見について書いていきます。
ハプニングバーでモテても結局「穴モテ」と「竿モテ」だということ。
これについては人それぞれ、考え方があるかもしれない。
これは僕自身の偏見なので、多くの考えがあることに関しては受け入れられるし、僕自身は他人のことについてどうとも思っていない。
でも新規の人からしたら、ハプニングバーにてモテることが「モテること(多数の異性や同性から好かれること)」と勘違いして、イキっている人がいたらムカつくだろうなーと思って、この記事を書きました。
ハプニングバーでモテるというのは結局「穴モテ」と「竿モテ」
どこのお店でも必ずいる。
ハプニングバーでモテることが「穴モテ」と「竿モテ」だとわかっていない人が。
特に常連で、お店に毎週のようにきている主みたいな人達。
僕を含めて、ハプニングバーでモテることは、みんな「穴モテ」と「竿モテ」だからね。
勘違いしがちだけど、勘違いしたらいけない。
勘違いして現状維持していたら、男性として、女性としてオワコンになると思う。
なぜハプニングバーでのモテるが「穴モテ」「竿モテ」と思うのか
なんで「穴モテ」「竿モテ」なのか?根拠を書いていきます。
ハプニングバーでは、女性はどんな女性でも口説かれている。
店内を見てたらわかるでしょう。
ブスでもデブでも何かしらの言葉で褒めてもらえる。
これを一般的に「モテる」というのか?
「穴モテ」以外のなんというのか?
「可愛い」「綺麗だ」とヤリタイが為に言う単独男性の言葉を真に受けて、勘違いしてはいけない。
男性も男性で、ガツガツアプローチして、断れない雰囲気を作って、お酒の勢いでルームに行って、やっている人もいる。
そんな風に口説いて、「モテる」と言えるのか?
まぁどんな口説き方をしても、それがハプニングバーでならモテるとは思わない。
だからこそ、ハプニングバーでモテるというのは結局「穴モテ」と「竿モテ」だと思う。
勘違いしている人ほど、店外でハプニングバーの話をしたがる
ハプニングバーで色んな人と話して、思ったことがある。
モテると勘違いしている人ほど、ハプニングバーの話を店外の知り合いに話したがる。
もしくはハプニングバーということを隠して、エッチな体験があったことを他の人に話す。
自分がモテていることを話して、相手に対してマウントをとる。
ほんと、ただの痛い人だからやめた方が良い。
ハプニングバーでのモテは「穴モテ」と「竿モテ」だから、店外の人にハプニングバーの話をするのは良くないと思います。
少なくとも印象を上げない。
周りの人を笑わせたり、喜ばせる為にする会話なら良いとは思いますが、自慢の為に話すのは本当に良くない。
まとめ
「穴モテ」「竿モテ」と自覚して、痛い人になるのはやめましょう。
店内で「モテる」を勘違いしてイキるのはやめましょう。
本当の意味でモテる人が店内に集まって、新規の人もみんなが楽しめるようなお店の雰囲気を作っていけたらなーと個人として思います。
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